日本航空機長 飲酒し乗務できず3便に遅れ 国交省が臨時の監査


先月下旬、日本航空の機長が滞在先のハワイで社内規定に違反して酒を飲み、乗務ができなくなった影響で、合わせて3便に最大で18時間余りの遅れが出ていたことがわかりました。日本航空では飲酒をめぐる運航トラブルが繰り返し起きていて、国土交通省は、臨時の監査を行い、事実関係を調べています。

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